ずっと眠っているみたい

 

 

 

 

 

木枯らしが吹いたそうで、もう冬です。

夏がだらだらと居座ってたから、

 

秋が全然なくてお洋服が泣いてます…。

 

 

心が安定に不安定だから、これでいいのかもしれない。と、いいお客さんに当たったから今日は思う。

好きなひとが好きだ、とも思う。

 

 

 

男なんて、下心無しに女に近寄って来ることなんてない。と先輩は断言してたしお客さんも断言してたから、そうなのかなあ。

男女の友情?確かに、学校の人たちを見てると友達の距離じゃないからそうなのかもしれないって少し納得。前まで、あんなに馴染みたいな。馴染んできたな。ってそう思ってたのに、今じゃ気持ち悪くてしょうがないし馴染みそうだった自分が過去にいたことも消滅させたいくらい嫌悪感しかない。

お互いを異性と見ているのに友達と呼び合う彼らが、ケモノみたいに見えてしまう。ケモノ?わかんないけど、動物。理性とか意思とかそういうのがなくて、目の前の♂♀凸凹にしか興味ないような…わかんないけど、今私の周りに綺麗なものなんてないように思う。

別にお互いを異性として見るなって意味じゃなくて、異性として見てるくせに同性同等の扱いをしている風を装い触れるなっていう意味。そんならレディーファーストすな!

 

ドウデモイイという気持ちは、すごく怖い。

わたしはそれを知っている。だから、毎日を丁寧に生きたい。

ドウデモイイなんてことがないように。

 

 

 

不安定な気持ちを穏やかにしてくれるのは、今の所彼だけでして、、もうこれって依存なのか執着なのか、好きなのか?よく分からないけど、わたしの気持ちが晴れやかになるのは彼とのLINEでありまして、とりあえず最近は好きだなってことで、

 

お後が宜しい様で、此れにてお終い。

 

 

 

 

 

 

午前二時二十八プン

 

 

 

 

 

ずっと死にたいって思ってる。死ねって言われてる、気がする。自殺したらっていう想像して泣いてる。幸せに生きたかった、こんなの不幸だ。死にたいなら死ね!!!!!なんて言われたくなかった、死なないで。って言われたかった。でもそんなこと、こんな冷たい世の中ですし誰も言ってくれない。吐きそうだ。全てのことに嫌気が指す。世界の中心を自分にしているにんげんもいるのに(それもたくさんの人数)わたしは世界の中心になれない。こんな誰も知らないところで毎晩めそめそ泣いてんのは無意味だしカッコ悪い焦る頭痛い死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい、死ねば?死ねばじゃねーんだよ、突き放すなら優しくしないで。無意味な時間、無意味になってしまった時間。イライラするあいつもこいつもヘラヘラヘラヘラばっかじゃねーの?楽しくなんてない、何も楽しくない楽しくない楽しいことなんてない君自身が世界の中心じゃなくて私が君を世界の中心にしてしまっていたのか。良い意味で世界の中心にしてしまった人もいるし、悪い意味でも。何者にもなれない私はずっと私のまま大キライだ、ずっと大キライなわたしのままあと何年間生きていかなきゃいけないんだろしんどいなあしんどいですわ、大キライな人と一緒に生活しないといけないんだよ私?可哀想すぎるつらい。辛いんだよ毎日毎日毎日毎日おなじだる。だるだるだるだる、ずっと真っ暗。あーーーあぁあ????"死ね。てめーが死ねてめー死ねよおいてめぇのことだよ死ねよ死ね死ねシネ、家畜以下虫けら以下クソ以下糞。そんな目で見んなよ、私カワイソウって自分でも分かってるよ。君私になってみなよ、可哀想な思考回路してるよ??ぼく。僕は可哀想。とても、可哀想だと思うでしょう?あなたも、ぶっ潰す全部全部無くなっちゃえばいいのに記憶とか存在とか、その他諸々。無くなれ

 

 

 

 

 

🆔

 

 

 

 

 

私は私。御前は御前。だよ

 

ずっと、これが変わることは一生ない。(漫画みたいな出来事が起こらない限り。)

私は死ぬまで大キライな自分だし、

御前は死んでも自分のことが大キライな私になることはないんだよ。

 

 

(勿論、私が大好きな彼女になることもない)

 

やめてよ、

私が好きなものは全部私だけのものだし

私が嫌いなものも全部私だけのものだ。

 

取らないで、掻っ攫っていかないでよ。

 

 

 

真似しても無駄。御前は御前、私にはなれない。、真似でしかない。

 

わたしのなかをこれ以上黒でいっぱいにさせないでよ

 

 

 

 

 

 

星を夜に散りばめて、

 

 

 

 

 

私は最低なので最悪なお願いをしました。全部、嘘じゃないよ。ほんとうに、思ってるんだよ。

 

あゝ、分裂してしまいそうな体だって、今日はぴったり型にハマってる。君は魔法使いみたい、ダイスキ。

 

 

 

 

 

お腹が空く時間ですね。

 

 

 

 

 

宇宙みたいな壮大なはなし、僕は聞き飽きてしまった。そんな大きいことじゃないんだよ僕たちみんないつだってちっぽけな身体のちっぽけな真ん中にちっぽけな悩みを抱えて生きてる、試練使命運命??曖昧な理由、寒空の下では全てが敵。敵的的的テキ

僕は君を理由に死にたかった、でもそれじゃあすごく失礼だよねそして君がこれから30年?いや50年?いやもっと多くの月日を僕の重みを背負って生きていくことになるのってなんだか少しだけ笑っちゃうような、わたしなんだか嬉しいみたいだよ。君のために死ぬなんて馬鹿らしいし僕のために死ぬなんて阿呆らしい、ぼくは君を理由に死なないからせめて君は僕のせいで死んでねお願いだよ

殻を破れってしんのぞうき破壊してきたつもりが壊されてたのはいつかの自分わたしよくわからんなあ私ってよくわかんないぼんやりしてる私の外側を包むものふんわりとしたveil輪郭がぼやぼやしてるよ。みんな、其々、各々、『型』があるんだって、自分のなりたいもの目指すもの『かた』

しっかり収まってゆるゆる形取られていくぽまえらとわたしはまるで違う状況に置かれているような気分に安堵してる。置いて行かないで少しだけ前を歩いて、手を引いて。わたしの手を引いてくれるのは、

誰?

 

 

 

 

 

きらきら、消える

 

 

 

 

 

衝動的な行動だった。

 

ずーっと前に色んなサイトに投稿した日記。何度も何度も消していたけど、内容だけメモに残しておいた。そのときの、わたしの、精いっぱいの踠き。残さなきゃあの時の私が可哀想だと思った。26件、いや、多分もっとある。息吐くみたいに簡単な、でもそれはすごく重みがある言葉。の、はずだったのに…

 

絶対絶対目の健康に良くないだろうっていう、ブルーライトを放つ、その小さな画面にわたしは指先を預ける。ほんと指先を掠めるだけで、その全ての言葉は削除された、この世から、わたしの魂の欠片。重いと思ってたものは案外軽くこの世から消されてしまった。

呆気ないな、そんなもんか

毎日毎日繰り返される作業みたいで、情緒なんかもベルトコンベヤーから次々に流れてくるからわたしは胸が焼ける。口で浅い呼吸をし、指は流される重りを避けるように軽快なステップで画面をなぞる。

 

 

 

どうせならうなぎパイになりたかったかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無題。

 

 

 

何もないわたし、

 

冷たい肌をお布団が温めてくれるから

わたしここから出れそうもないよ。

 

言い訳

 

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世界はわたしに厳しすぎた。

 

わたしは

夏の暑さも冬の寒さも耐えきれないし、

春と秋はイネ花粉飛んでるし。スギも。

 

 

マスクしたって日傘さしたってマスクしたって炬燵出したって、わたし耐えれなかった。

そもそも炬燵なんてないし

 

辛かった、ずっと

 

 

わたしはもうスウェット着てるんだし、

これから冬になるのに

 

今からある辛いことは何のせいにしたらいいの?

もう夏じゃないのに、

夏のせいには出来ないのに。

 

 

 

優しい嘘の言葉だけを吐いて生きようと思った。

みんな優しくしてくれるかな?

みんな呆れて離れていくかな?

 

 

どっちでも良いよ、

わたしが心から優しくしたいと思った人たちだけがわたしに優しかったら、

きっと世界は丸いんだし

わたしはみんなに優しくできると思うから。