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ずっと眠っているみたい

クソみたいなテレビ番組。クソみたいな美白化粧水。クソみたいなピザのチラシ。くそくそくそくそ 全部ほんと何もかもどうでも良い、って何回思うんだよ。そして何回この世に期待した?1番クソなのは自分自身さ!切っても切っても湧いてくるのは煩悩ばかりで…

星を夜に散りばめて、

私は最低なので最悪なお願いをしました。全部、嘘じゃないよ。ほんとうに、思ってるんだよ。 あゝ、分裂してしまいそうな体だって、今日はぴったり型にハマってる。君は魔法使いみたい、ダイスキ。

お腹が空く時間ですね。

宇宙みたいな壮大なはなし、僕は聞き飽きてしまった。そんな大きいことじゃないんだよ僕たちみんないつだってちっぽけな身体のちっぽけな真ん中にちっぽけな悩みを抱えて生きてる、試練使命運命??曖昧な理由、寒空の下では全てが敵。敵的的的テキ 僕は君を…

きらきら、消える

衝動的な行動だった。 ずーっと前に色んなサイトに投稿した日記。何度も何度も消していたけど、内容だけメモに残しておいた。そのときの、わたしの、精いっぱいの踠き。残さなきゃあの時の私が可哀想だと思った。26件、いや、多分もっとある。息吐くみたいに…

無題。 何もないわたし、 冷たい肌をお布団が温めてくれるから わたしここから出れそうもないよ。 言い訳 世界はわたしに厳しすぎた。 わたしは 夏の暑さも冬の寒さも耐えきれないし、 春と秋はイネ花粉飛んでるし。スギも。 マスクしたって日傘さしたってマ…

exhaust gasの夏。

台風が来る。夏が終わる。秋が来る。 秋が来る。 今年の夏は、排気ガスを纏って生活しているようだった。走ることは楽しい。加速すれば加速するほど景色はぼやけて歪んでいた。立ち止まると空気が不味かった。吐き気がした。悲しかった。夏。 もう終わってし…

“癖"というものはすごく厄介で 例えるならば、お好み焼き屋さんの鉄板の上で焦げつくソースの匂いを充分に吸ったあの特別好きなデザインではないが愛着のあった従姉妹から貰ったお古のセーターみたいに なかなか しつこいものだ。 まるで自己主張激しいおば…