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ずっと眠っているみたい

お腹が空く時間ですね。

 

 

 

 

 

宇宙みたいな壮大なはなし、僕は聞き飽きてしまった。そんな大きいことじゃないんだよ僕たちみんないつだってちっぽけな身体のちっぽけな真ん中にちっぽけな悩みを抱えて生きてる、試練使命運命??曖昧な理由、寒空の下では全てが敵。敵的的的テキ

僕は君を理由に死にたかった、でもそれじゃあすごく失礼だよねそして君がこれから30年?いや50年?いやもっと多くの月日を僕の重みを背負って生きていくことになるのってなんだか少しだけ笑っちゃうような、わたしなんだか嬉しいみたいだよ。君のために死ぬなんて馬鹿らしいし僕のために死ぬなんて阿呆らしい、ぼくは君を理由に死なないからせめて君は僕のせいで死んでねお願いだよ

武器を持った兵士、木っ端微塵

殻を破れってしんのぞうき破壊してきたつもりが壊されてたのはいつかの自分わたしよくわからんなあ私ってよくわかんないぼんやりしてる私の外側を包むものふんわりとしたveil輪郭がぼやぼやしてるよ。みんな、其々、各々、『型』があるんだって、自分のなりたいもの目指すもの『かた』

しっかり収まってゆるゆる形取られていくぽまえらとわたしはまるで違う状況に置かれているような気分に安堵してる。置いて行かないで少しだけ前を歩いて、手を引いて。わたしの手を引いてくれるのは、

誰?